- 投稿日:2025/12/28
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要約
住友林業家を買って、まさかの3年目に売却することになりました。大手メーカーだから売値もよくなるなんてことはなく、家の売却価格よりも住宅ローンの方が多く、痛い出費を経験したので、今後家を買う人の参考になればと思います。
皆さんこんにちは。
私は、広島県に新築一軒家を購入し、まさかの築三年で売却するという経験をしました。
頭金等入れましたが、土地と建物で約4600万円で購入。
しかし売却できた金額はなんと「2800万円」。
築三年とほとんど新築ですが、1800万円も価値が下がっていました。
家の購入は不動産投資にかわりないという学長の言葉が身にしみた出来事だったので、家を買おうとしている人の参考になればと思います。
新築一軒家購入時の内訳
私が購入したのは、
・土地 1100万円
・建物 3500万円超
の土地+建物です。
しかし、これはあくまでも土地と建物だけの話。
外構や、後付の太陽光発電設備を含めるとトータルで約4800万円は超えてきます。
偶然にも、今は亡くなった私の祖母からの支援があり、手持ち資金を含め1600万円の頭金を入れることができました。
頭金があったおかげで住宅ローンは3000万円で40年のローンを組みました。
なぜ売却することになった?
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