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  • 投稿日:2026/01/17
「もっとこうしたら?」が、子どものワクワクを消していた

「もっとこうしたら?」が、子どものワクワクを消していた

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会員ID:78ongmwo

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こんにちは、現役小学校教員【のりまつ】です。

『学校を遊び場にする』をテーマに、日々の実践と、そこから見える子育てのヒントを発信しています。

不登校支援や安心できる居場所づくりにも取り組んでいます。

「うちの子、何に興味があるのかわからない」

「ゲームばかりで、他のことに夢中にならない」

そんなお悩み、ありませんか?

実は、子どもは**「やらされること」には興味を持ちにくい**のです。

でも、「自分で選んだこと」には、驚くほど夢中になります。

今日は、私のクラスで実際に起きた出来事をもとに、子どものワクワクを引き出すヒントをお伝えします。

「やりたい!」が生まれる瞬間

先日、クラスで「会社活動」を始めました。

これは、子どもたちが自分でやりたいことを決めて、仲間を集めて活動するというものです。

普通の係活動とは違います。

係活動は、大人が「これをやってね」と決めた仕事をこなすもの。

でも会社活動は、子どもが「これをやりたい!」と思ったことを、ゼロから作り上げていくのです。

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