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  • 投稿日:2026/01/20
個人事業主の事務作業 会計ソフトの次年度繰越

個人事業主の事務作業 会計ソフトの次年度繰越

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要約
個人事業主の事務作業を自身の備忘録的な意味も含めて記事にしています。 今回のテーマは「会計ソフトの次年度繰越」です。

まずは前提整理から

・パン屋経営2年目の個人事業主

・代表と青色専従者と、扶養内パートさん数名で営業

・マネーフォワードクラウドを利用

ちなみに記事を書いているのは青色専従者である妻です。

次年度繰越

次年度繰越の作業は極めて簡単です。

(左側メニュー)決算・申告→(一番下)次年度繰越→(画面真ん中あたり)○○年度のデータを繰り越して次年度を作成

1.次年度へ繰り越すデータを選択                      ○○年度の期末残高、固定資産台帳、家事按分 
 ※すべてチェックを入れる

2.仕訳入力を制限する/しない                             前年分をまだ修正する可能性があるためチェックはいれない。 
 ※確定申告が終わるまで、仕訳入力は制限しないほうがいいかと思います。

3.帳簿保存の設定                           暗転していたのでそのまま                                ↓                                     (黄色の)データを繰り越して次年度を作成をクリック

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