- 投稿日:2026/01/27
- 更新日:2026/02/03
はじめに
貯める力の1つ「NHKの解約を検討しよう」は、検討していたものの実行できませんでした。
理由は、受信機を処分できておらず証明書を持っていなかったからです。
でも、物理的な処分なしで解約できることをノウハウ図書館で知り、2026/1/24(土)に年間2万円を節約するためNHK解約へと踏み切りました!
本記事のゴール
NHK解約に至った電話記録を知ることができる
本記事の対象者
受信機を処分していなくてNHK解約に踏み切れずに悩んでいる方
本記事の前提
受信機を(物理的に)処分していない
解約までの事前準備
実際に解約するために、やりとりを簡潔にまとめました。
解約手順
①受信機が壊れた理由を簡潔に伝える準備をする
理由:受信機に電源コードを入れても画面が映らない
②解約のお手続き先の電話番号へ連絡する
NHKふれあいセンター(営業):0120-222-000
③解約理由と届出書がほしいと伝える
④NHK営業の方からの質問に答える
基本は「いいえ」で答える
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