- 投稿日:2026/03/04
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要約
「この担当者、なんかうさんくさい…」
そう思った自分の直感を、絶対に信じてください!
今回は、私が夫と二人で挑んだ、ツッコミどころ満載の「ポンコツ店長」との死闘(笑)をお話しします。
最終的に、初期費用を10万円以上浮かせて仲介手数料を0円にした、
執念の実体験です😆
1. 結論:相手が「プロ」でも、ミスだらけなら徹底的に戦え!
結論から言います。 不動産屋は「ミスをする生き物」です。
人間だしミスもします😂
特に、大手サイト(SUUMOなど)の1社目にパッと飛びつくのは要注意。
(相見積もりを取ってから内見予約してください💦)
相手が「店長」という肩書きでも、仕事が丁寧とは限りません。
(あくまでも私の実体験では)
自分で書類を1文字ずつチェックする厳しさがあれば、
初期費用は劇的に下げられます。
今回の件で身をもって感じました!
2. 理由:なぜ「言い値」で払ってはいけないのか
今回の私のケースでは、
担当者の「いい加減さ」が逆にチャンスになりました⭐️
・予算オーバーの物件ばかり勧める
・謎のうんちくが多くて話が長い
・内見でスリッパすら用意しない
(↑個人的には1番ありえなかったです😂笑
内見時めっちゃ寒かった!!)
・見積もりより先に「契約書」を書かせようとする
(見積もりが欲しいと言わないと出してくれませんでした💦)
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