- 投稿日:2026/03/19
- 更新日:2026/03/29
こんにちは!オフィスでお弁当を広げると、
「……何それ!?(体に良すぎて後光が指してない?)」と驚かれる
そんなスープの正体をお話しします(*´∀`*)
これは、私の健康とお財布をガッチリ守る**「鶏むね肉2kg&大量野菜」**のストック術。
学長ライブを聴きながら仕込み、あとは「放置」を味方につける。
手間を最小限にして、8〜10食分を錬金する知恵です。✨
1. 第一幕:鶏むね肉2kgを「神」の食感に
まずはタンパク質2kgを攻略。
下準備: 鶏皮をペロッとはがして取り除きます。
チョキチョキの儀: 残った「身」をハサミか包丁で一口サイズにカット。
まな板を汚したくない時はハサミが最強!✂️
放置の魔法: 圧力鍋に(大きな鍋に)お湯を沸かし、カットした身を投入!
再び沸騰したら
すぐ火を止めて、そのまま30分〜1時間ほど放置。
この「余熱」がパサつきを防ぐ秘訣です。
この間、私は学長ライブに全集中しています(笑)
ストック: 冷めたら、すぐ食べない分は冷凍庫へ。
これで**「いつでも鶏肉が手に入る生活」**の完成です。❄️
2. 第二幕:黄金のゆで汁で「野菜の爆弾」を作る
お鍋に残った旨味たっぷりのスープ。これを捨てたらもったいない!ここに野菜をこれでもかと投入します。
野菜10種類のドリームチーム:
人参、大根、ごぼう、玉ねぎ、白ねぎ、キャベツ、白菜、青梗菜、小松菜、茄子、ニラ、キノコ類、あずきなど。
とにかく体に良いものぶち込みます。鍋の蓋が閉まれば勝ちです!💪
圧力の力: 蓋をして、圧力がかかったら即、火を止めて放置。
(大きい鍋のときは沸騰したら火を止めて放置)
昆布のミキサー攻め: スープが冷めたら乾燥昆布を入れ
昆布が元に戻ったらハサミで刻んで
スープと一緒にミキサーへ!
ドロドロの旨味ペーストにして鍋に戻します。
これが美味しさの正体。
追い野菜: 冷凍ストックの
「刻みほうれん草・ピーマン・セロリ」を混ぜれば
8〜10食分のベースが完成!
3. 実食:お弁当でも家でも「チン」するだけ

お弁当には: 自然解凍したスープに、
冷凍インゲン・ブロッコリー・ストックの鶏肉を
放り込むだけ。(保冷剤代わりにもなります)
家では: チンして、鶏肉かサバ缶をプラス。
味変: すりごま、お味噌、カレー粉など……その日の気分で。
毎日違うスープになるので、10食続いても飽きません(笑)(๑´ڡ`๑)
このノウハウの「資産価値」
無駄遣い防止: 疲れて帰ってきても「チンするだけ」なので、
コンビニの誘惑を物理的にシャットアウト!
効率化: ライブを聴く「学びの時間」に仕込み
冷ます時間は別のことをする。これぞリベ的・時間の使い方!
「何それ?」と言われる喜び: オフ会で驚かれたら
ドヤ顔でレシピを教えてあげましょう。
最後に
「毎日完璧な自炊」なんて目指さなくていいんです。
一回頑張って仕込めば
あとは8〜10回も「自分を楽にさせてあげる時間」が手に入る。
そんな確信犯的な自炊術、皆さんも明日のおはようライブのお供に
まずは野菜を刻むところから始めてみませんか?