- 投稿日:2026/03/19
- 更新日:2026/03/21
この記事は約3分で読めます
要約
ばあばとのシェアハウスの中で、買い物好きなばあばのおかげで冷蔵庫がいっぱいになることが増えました。
最初は戸惑いもありましたが、「あるもので作る」という考え方に変わったことで、料理の面白さにも気づけました
ばあばの良さを活かしながら、お互いに無理のない形を見つけていったお話です。
この度は第二話に引き続き、読んでくださりありがとうございます。
クスッと笑えるお弁当事件の裏で、
実はもう一つ、私の中で変わっていったことがありました。
第一弾はこちらから
https://library.libecity.com/articles/01KK1DJEJS0M0CFJ9AKSYHXMWS
第二段はこちらから
https://library.libecity.com/articles/01KK1H793WW8HS03C4KA96ZRN6
今回は、ばあばの買い物と、
そこから始まった私の料理についてのお話です。
冷蔵庫の中を見て思ったこと
シェアハウスを始めて、3日ほど経った頃。
冷蔵庫を開けて、ふと思いました。
「また同じ野菜や…」
正直なところ、
ばあばの料理は最初からあまり合わなくて、
食材も同じものが続くことに、少し戸惑っていました。
「どうしたらいいんやろう」
そう思ったのが、最初のきっかけでした。
そこから始まった私の料理
続きは、リベシティにログインしてからお読みください