- 投稿日:2026/04/17
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要約
中国輸入で半年間赤字を続けた経験から学んだことをまとめました。記録はしていたけど全部バラバラで、どの商品でいくら利益が出ているのかわからなかった。仕入れから販売まで1つにつなげる管理スプレッドシート「フリマストッカー」も配布しています。
中国輸入をはじめて最初の半年間、ずっと赤字でした。そこからさらに半年かけて、やっと月1〜2万円の利益。
ぽつぽつ売れてはいる。でもお金が増えない。どの商品でいくら儲かっているのか、正直よくわかっていなかった。
振り返ると、記録はしていたんです。Excelにメモしたり、忙しいときは紙に書いたり。でも全部バラバラで、つながっていなかった。
この記事では、赤字を繰り返した経験から学んだ「管理のやり方」と、仕入れから販売までの記録・利益計算ができるスプレッドシート「フリマストッカー」を配布しています。
物販を選んだ理由と、最初の仕入れ
中国輸入をはじめて今年で4年目になります。
副業をはじめようと思ったとき、リベ大の動画で紹介されていたプログラミングやブログにもチャレンジしてみました。
ちょっとかじって、吐き気がしたのでやめました笑
「ものを仕入れて売る」のほうがわかりやすいと思って、中国輸入を選びました。代行会社はリベ大で紹介されていたラクマートを使いました。
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